形容詞の最上級
今回も英語の話です。
今度は形容詞の最上級のお話。
前回の比較級の話と大変似ています。
syllable(音節)が1つなら「~est」
syllableが3つ以上なら「most ~」
syllableが2つの場合、語尾が「y」なら「~est」で、それ以外は「most~」
なんか英語ってパターンが割としっかりしていて、勉強する側としては助かりますね。(^-^)
今回も英語の話です。
今度は形容詞の最上級のお話。
前回の比較級の話と大変似ています。
syllable(音節)が1つなら「~est」
syllableが3つ以上なら「most ~」
syllableが2つの場合、語尾が「y」なら「~est」で、それ以外は「most~」
なんか英語ってパターンが割としっかりしていて、勉強する側としては助かりますね。(^-^)
ということで、早速問題に挑戦。
1問目。「clean」の比較級。
なんとなく2音節かな、と思って答えたら間違えました。
正解は1音節だから「cleaner」。
よく見てみれば、母音は「ea」のみ。
英語ではこれ、1音節なんですね。
まだまだ道は遠い……。orz
今日もちょっとだけ英語の勉強。
形容詞の比較級のお話です。
形容詞の比較級って「more~」っていう場合と「~er」っていう場合がありますよね。
でもその使い分けの仕方って知ってました?
実は、この使い分けには規則性があるみたいです。
syllable(音節)が1つなら「~er」
syllableが3つ以上なら「more~」
syllableが2つの場合、語尾が「y」なら「~ier」で、それ以外は「more~」
聞いてみてなるほど~、って思いましたが、これももしかして中学生レベルの話なんだろうか……。(^-^;;
またコンピュータのお話。
2つのテーブルの差分を取り出すのって、主キーが1つだとすごい簡単。
でも、2つの項目で主キーを設定してるテーブルの差分を取り出すということをしたことがありませんでした。
やってみたら激ムズ。
いろいろアルゴリズムを考えてこんがらがって、いろんな制約に阻まれて。
ところがなんだかんだでコードが書き上がってみると、すごくシンプルになってビックリ。
「美しい」とすら感じてしまいます。
まぁ、言ってしまえばただの自己満足。
本職の人たちにしてみたら児戯に等しいコードなんだろうと思うんですが、それでもこういう世界の仕事をしていなければ感じられなかった感覚だと思うので、なんか得した気分です。
誰にも評価はされないんでしょうけどね……。(-_-;;
ちょっと前に勉強して気に入った表現を紹介します。
「Somebody is not in a good mood.」
誰かさんの機嫌が悪いなぁ、ってな意味らしいです。
うちの奥さんの機嫌が悪いとき、ちょっとよそ向いて言ってみたい言葉。
よけい怒られそうだけど……。(^-^;
ちなみに、今回僕が見たのは2月27日のNHK教育「コロンビア大学初級英語講座」。
ついでなので、そこに出てきた「Let's」の他のsuggestion表現をご紹介。
「Why don't we open a window?」
「Do you mind opening a window?」
「How about opening a window?」
「Maybe we can/could open a window.」
「Should I open a window?」
「Shall I open a window?」
こんなにあるんですね。
今はとても使い分けなんてできません……。orz
いやぁ、お恥ずかしい。
今日ちょっと英語を勉強していたら、衝撃の事実が発覚。
「Let's」って、「Let us」の略だったんですね。
って、皆さん知ってました?
僕は全く知らなかった……。
なんかすごい基本っぽいのに、全然知らなかったことにビックリしました。
まだまだ知らないことだらけです……。
絶対、知った気になんてなっちゃいけませんね。
「無知の知」。大事です。
昨日、道ばたに愛車(マウンテンバイク)をとめておいたら、ライトが盗まれていました。
これで2回目。
そんなに欲しいわけでもないだろうに、ちょっとしたいたずら心(?)で盗っていくんでしょうね。
とても人通りが多いところなので、盗んでるところも人に見られていると思うんですが、そういうのとか気にならないんでしょうか……。
盗ってる最中に持ち主がきたらどうするんでしょう?
どういう心境で盗むんでしょうねぇ?
全く理解できません。
もしかしたら「スリルを楽しむ」のために盗んでいるのかも?
いずれにしても、(たぶん)別に困っているわけでもないのに業を積んでしまっているわけで、憐れな人だなぁと思います。
しかしその一方で、僕も盗まれないように外しておけば良かったわけで、僕自身にも責任の一端はあるのかもしれません。
物が豊かになっても犯罪は減らない。
悲しい社会ですね。
ここのところ大腸カメラの感覚が大分いい感じになってます。
今日は鎮痛剤なし、ブスコパン(腸の動きを押さえる薬)のみで挿入。
4分で盲腸に到達し、無痛でした。
全例で無痛の検査ができるわけでは決してありませんが、以前に比べてかなり負荷の少ない検査ができるようになってきたという実感があります。
もっともっと精進して、さらに負荷の少ない検査を目指したいと思います。
ところでまたADOの話題。
勉強して、大分ADOのことも分かってきたぞ、という矢先。
さっそくFindを使ってコードを書いていたところ、衝撃の事実が発覚。
なんとFindでは複数条件の検索ができない!
これにはやられました。
結局SQLで書くのね……。orz
またまたこんな話ですみません。
Access 2002を端末にしたデータベースシステムを開発していますが、ここにきて急遽あんまりさわらないでいたADOを勉強しなければならないことに気づきました。
そこで、手元にあった本やらネットやらを調べてコードを打ってたんですが、どうにもサンプルコードではうまくいかない!
具体的には、
Do Until rs.EOF
rs.Delete
rs.MoveNext
Loop
(前後の宣言などは省略)
と、たったこれだけのコードが動かない!
本を見てもネットを見ても同様の症状を訴えているケースはあまりなく……。
で、試行錯誤して、ヘルプをガリガリ検索してようやく分かりました。
Do Until rs.EOF
rs.Delete
rs.UpdateBatch
rs.MoveNext
Loop
これでばっちりテーブルの中身を削除してくれます。
しかし、なんで巷のサンプルコードにはUpdateBatchが書かれていないんだろう……。
やっぱりAccessのバージョンが古いせいなんだろうか……。orz
まぁなんにせよ、今回のことでADOやらレコードセットやら、ちょっと苦手だったことがしっかり身に付きました。
これは大きな収穫。
だいぶAccessの上級者に近づいたという実感が湧きました。(^-^)