コメント機能が・・・
現在、コメント機能が機能不全を起こしています。
どうもバックアップを取って、もう一度システムを構築しなおさなければならないようで・・・。
参りました。
こういうとき、自前はちょっと面倒ですねー。
自由度が高いのはいいのですが・・・。がくり。
勉強になるから、いいと言えばいいんですけどね。
頑張って早く再構築したいと思います。
現在、コメント機能が機能不全を起こしています。
どうもバックアップを取って、もう一度システムを構築しなおさなければならないようで・・・。
参りました。
こういうとき、自前はちょっと面倒ですねー。
自由度が高いのはいいのですが・・・。がくり。
勉強になるから、いいと言えばいいんですけどね。
頑張って早く再構築したいと思います。
Googleでサイト内検索をしようと思い、Googleのサイトを見たら、なんだかGoogleのロゴとかが入ってしまってなんだか場所とられるなぁという感じでした。
カスタマイズツールもあるようでしたが、なんだか面倒。
で、ネットを探し回っていたら、簡単に設置できる方法が書かれていました。
これならたしかに簡単ですねぇ。
ドメイン(hirahata.com)をなんとか無事、新サーバーに切り替えることができました。
いやぁ、よかったよかった。
なんだか今度のブログシステムはいろいろ多機能なようなので、いずれ時間ができたら少しいじっていきたいなぁと思います。
なんだかブログが壊れた! とか騒いでましたが、なんとかなりそうです。
えぇと、どうも僕の使っていたレンタルサーバーのソフトのバージョンが古いことが、今回のブログ破損の原因だったようで。
仕方がないのでサーバーを新しいサーバーに借り換えてみました。
そしたら今までの苦労が嘘のように解決。
あの苦労は一体何だったんだろうか・・・。(^-^;;
いろいろご心配をおかけしました。
さて、ブログの移転は無事にすみましたが、今度はドメインの移行です。
一時的にメールが届かなくなるかも?
ちょっとドキドキです・・・。
このブログは「MOVABLE TYPE」というソフトを使っているんですが、ちょっとバージョンが古くなっていたので、思い切って3から4にバージョンアップしてみました。
ちょっとしたトラブルもありましたが、なんとか解決。
(ちなみに、トラブルの原因はプログラムファイルが正常にアップロードできていなかったことに由来していました。
アップロードの際は、面倒がらずにフォルダ毎に、ちょっとずつアップロードするのがコツのようです。)
これでいろいろ快適になる、かな?
実はここ数日、我が家のネットがつながらなくなってました。
突然ネットがない環境にほっぽり出されると、きついですね。
もう、不便で不便で。
でもこれ、昔は普通だったんだよなーなんて思ったり。
症状や機器の表示から、うちの機械ではなくマンションの回線側の問題と判断。
サポートの人に来てもらったところ、予想通りの結果で、なんか外の回線をどうにかして直してくれました。
よかったよかった。(^-^)
今回はコンピュータの自作ネタ。
最近はコンピュータの電源に対する要求が厳しくて、昔みたいにとりあえず350Wのヤツ買っとけば大丈夫かなー、なんて甘いことは言ってられなくなりました。
ペンティアム4からコア2世代に代わって、CPUの要求は少し良くなったとは言え、今度はビデオボードの要求が厳しくて・・・とかとか。
本当は5Vが何Aで、12Vが何Aで・・・とか計算しなきゃいけないんですが、面倒ですよね。
とりあえずの目安がほしい人には、ASUSTeKの「電源用ワット数計算機」がオススメ。
ひとまず必要なW数の目安が分かります。
またJAVAScriptのお話。
IEの仕様なんですが、テキストボックス(仮にtestTextという名前とします)でエンターキーを押すと、自動的に自分のURLに「?testText=」という文字列を付けて、かつその後ろにテキストボックス内の文字列をくっつけてリロードしちゃいます。
なんともお節介な感じなんですが、formタグの中に
action="testURL.html"
などとURLを指定してあげれば、そちらに送ってくれるのでそれはそれで便利だったりします。
ものは使いよう、ってことですね。(^-^;
ちょっと看護婦さんからの要望で、簡単なページを作ることになりました。
単にテキストボックスを作って、そこに入力した情報を元にURLを開くという、簡単なページ。
ところが、意外にそういうのって作ったことがなくて、ちょっと悩みました。
最初はASP.NET2.0で作ろうかと思ったんですが、意外にうまくいかず。
というか、そんなのサーバーサイドで動かすこと自体おかしいと言うことに気づき、結局JAVAScriptで動かすことにしました。
あんまりJAVAScriptを書いたことがなかったので、ちょっととまどいましたが、分かってしまえば楽ちん。
VBとは関数の名前とか全然違うので、そういう点ではとまどいましたが、結構融通が利きそうでおもしろそうだと思いました。
まだまだ知らないことがたくさんありますねぇ。
精進精進。
職場の院内LANのサーバーにASP.NET 2.0で作成したWebサイトを公開し、リモートコンピュータからアクセスしてみたところ、
「アプリケーションでサーバーエラーが発生しました」とか「ランタイムエラー」とか表示されました。
なんという冷たいお言葉・・・。
さぁここからが大変。
にっちもさっちも行きません。
今まで買ったいろんな本をひっくり返しても解決策は見つからず。
Web上をさまよっていたら、ようやく原因発見。
IISの設定ミスでした。
IISマネージャを立ち上げ、「既定のWebサイト」を右クリックし、「プロパティ」を選択。
「ASP.NET」タブでASP.NETのバージョンを2.0に変更。
以上で解決。
分かってしまえば簡単ですが、一から調べていくのはやはりしんどいもんです・・・。
今、Dreamweaver8でHTMLを編集しています。
(Dreamweaver使っててこれかよ、みたいな指摘が聞こえてきそうだ……。)
まぁ、変にソースを汚されたりしないし、コードを自分で書きながらデザイン見ながら、みたいなことができるのでとても重宝しています。
でも、ちょっとフレームでトラブル。
普通にデフォルトのXHTML1.0(トランジショナル)でフレームセットを新規作成し、リンクのターゲットをフレームにしてもうまくいかない!
調べた結果、フレーム名を普通に設定すると、ID属性として記録されてしまい、NAME属性として保存されないことが判明。
ここを直したところ、すぐにうまくいきました。
しかし調べてみると、意外にフレームって評判良くないんですね・・・。
アクセシビリティが良くないとか、対応していないブラウザがあるとか、ロボット検索との相性が悪いとか・・・。
ということで、フレームはできるだけ使わないことにしました。(^-^;;
例の職場のプロジェクトのお話です。
かなりの時間をかけ、ようやく入力画面はかなり完成の域に達してきました。
現状でもかなり使いやすいものになっているという自信がありますが、まだ使いやすさを追求できる部分があるので、あとちょっと作りこもうと思っています。
技術的には、僕のスキルがかなり上がったこともあり、そう難しいことではありませんし。
3日後に職場の電算室の方とちょっとしたテストをすることになっています。
それがうまくいけば、かなりの前進。
あとはレポートの開発と、周辺のアプリケーション開発のみです。
手元の本によると、このレポートの開発が結構なくせもののようです。
技術的な問題さえクリアできれば、多少の工数は気にならないのですが……。
ちょっと心配。
ま、こちらはそんなに差し迫った課題ではない(と、僕は思っている)ので、多少余裕があると思うんですけどね……。(^-^;;
例のSQL serverとAccessを使ったプロジェクトのお話。
まぁ具体的な話はともかく、技術的な問題は結構いいところまで解決した感じです。
おとといはとんでもなくつまらないバグで病院に一晩泊っちゃいましたが……。
(Do ~ Until rs.EOF
If
End If
Loop
で、レコードセットのmovenextをIf~End Ifのなかに入れてしまっていました……)
これからしばらくは、インターフェース部分の開発。
月曜からまた頑張ります。
またコンピュータのお話。
2つのテーブルの差分を取り出すのって、主キーが1つだとすごい簡単。
でも、2つの項目で主キーを設定してるテーブルの差分を取り出すということをしたことがありませんでした。
やってみたら激ムズ。
いろいろアルゴリズムを考えてこんがらがって、いろんな制約に阻まれて。
ところがなんだかんだでコードが書き上がってみると、すごくシンプルになってビックリ。
「美しい」とすら感じてしまいます。
まぁ、言ってしまえばただの自己満足。
本職の人たちにしてみたら児戯に等しいコードなんだろうと思うんですが、それでもこういう世界の仕事をしていなければ感じられなかった感覚だと思うので、なんか得した気分です。
誰にも評価はされないんでしょうけどね……。(-_-;;
ところでまたADOの話題。
勉強して、大分ADOのことも分かってきたぞ、という矢先。
さっそくFindを使ってコードを書いていたところ、衝撃の事実が発覚。
なんとFindでは複数条件の検索ができない!
これにはやられました。
結局SQLで書くのね……。orz
またまたこんな話ですみません。
Access 2002を端末にしたデータベースシステムを開発していますが、ここにきて急遽あんまりさわらないでいたADOを勉強しなければならないことに気づきました。
そこで、手元にあった本やらネットやらを調べてコードを打ってたんですが、どうにもサンプルコードではうまくいかない!
具体的には、
Do Until rs.EOF
rs.Delete
rs.MoveNext
Loop
(前後の宣言などは省略)
と、たったこれだけのコードが動かない!
本を見てもネットを見ても同様の症状を訴えているケースはあまりなく……。
で、試行錯誤して、ヘルプをガリガリ検索してようやく分かりました。
Do Until rs.EOF
rs.Delete
rs.UpdateBatch
rs.MoveNext
Loop
これでばっちりテーブルの中身を削除してくれます。
しかし、なんで巷のサンプルコードにはUpdateBatchが書かれていないんだろう……。
やっぱりAccessのバージョンが古いせいなんだろうか……。orz
まぁなんにせよ、今回のことでADOやらレコードセットやら、ちょっと苦手だったことがしっかり身に付きました。
これは大きな収穫。
だいぶAccessの上級者に近づいたという実感が湧きました。(^-^)
またコンピュータのお話。
SQL Serverの話をしていましたが、端末から結果を見る際に、Internet Explorerで見れるようにしようということになりました。
(まぁ、規模から言って当然と言えば当然。)
というわけで、今度はASP.NETの勉強を始めました。
サーバーではないマシンにVisual Web Developer 2005 Express Editionをインストールして、ごく単純なプログラムを作製。
動かしたら余裕で動作。(ここではそのファイルをtest.aspxとします。)
気を良くしてtest.aspxをサーバー上のIISで公開しているフォルダにコピー。
が。
ここからが大変。
今回は院内からのアクセスのみなので、閲覧だけなら認証をしないことにしました。
ところが、参考書を見て、ネットで調べまくって、いろいろ設定したのにうまくいかない!
具体的には、
○IISで公開するフォルダのプロパティで「NETWORK SERVICE」(Windows server 2003の場合。普通のWindowsでは「ASPNET」。これが分かるまでも大変だった)というユーザーに権限を与える。
○IISのプロパティで匿名アクセスを許可する。
○web.configを公開フォルダに作成し、その<system.web>内に
<authorization>
<allow users="?" />
</authorization>
と記入。
これでいけると思ったら……ダメでした。orz
test.aspxにアクセスすると、ネットワークパスワードとか要求されて、はねられます。
さんざん悩んで、いろいろ調べて、あきらめかけた時、解決しました。
○<system.web>内に
<authentication mode="None" />
を追加。
○test.aspxのプロパティでNETWORK SERVICEに権限を付与。
他にもいろいろやってたんで抜けがあるかもしれませんが、たぶんこれでOKなはずです。
たったこれだけのことに8時間くらいかかった気がする……。
マジでへこみます……。orz
前にも書いたかと思いますが、職場(医局)のコンピュータ端末の管理をさせてもらっています。
端末の一台のコンピュータのキーボードの一部のキーがベタベタしてうまく入力できなくなってしまったため、キーボードを購入することにしました。
キーボードの品揃えで有名な秋葉原のクレバリー2号店で試し打ち。
ハッピーキーボードや東レのキーボードなど、高級なキーボードはやっぱりいいんですが、なにしろ高い!
医局の消耗品としては高すぎるので、値段が安くてそこそこいいキーボードを探しました。
僕はメカニカルキーボードの感触と音が好きなんですが、うるさいので自宅では購入できません。
(ちょっとうるさいんですよね……。(^-^;;)
なんとか安いキーボードはないものかと探していたら、Centuryのメカニカルキーボードを見つけました。
3千円台で買えちゃうキーボードですが、そこそこの打鍵感。
悪くないと思います。
やはり高級機と比べるとタッチがちょっと軽すぎるきらいはありますが……。
キーボードはしょせん消耗品。
誰がいつコーヒーをこぼすか、お菓子のくずを落とすかわかりません。
今回の買い物、我ながらなかなかいい線いってると思います。
皆さんも、手頃なメカニカルキーボードをお探しなら、ぜひこのキーボードも検討してみてください。
さらにもうちょっとだけ。
とりあえずSQL Serverのユーザーにテーブルの読み書きができるようになってもらわなければなりません。
どうするかというと、固定データベースロールにユーザーを追加してしまえば簡単です。
具体的には、db_datareaderとdb_datawriterの2つのロールにユーザーをメンバーとして追加します。
これでとりあえず問題はないはずです。
さて、接続のお話。
まずはおさらい。
「構成ツール」→「SQL Server Configuration Manager」を起動。
ネットワーク構成でTCP/IPが「有効」になっているのを確認。
ついでに右クリックして「プロパティ」でIPアドレスタブを選択し、「IP1」を有効にする。
さらに「SQL Server Configuration Manager」で「SQL Server Browser」のサービスが開始されていることを確認。
これでつながるようになります。
ここでWindows 2000 professionalからのODBC接続方法について。
Windows 2000のマシンにSQL Server Express Editionをインストールした場合、他のマシンからODBC接続する際、サーバー名を「TESTPC\SQLEXPRESS」と設定しなければなりませんでしたが、Windows Server 2003にインストールしたSQL Serverに接続する場合は、「TESTSERVER」とだけ設定すれば問題ありませんでした。
(なお、設定名は架空のものです。)
またまたSQL serverのお話。
いよいよ本格的にSQL serverの話が本格的に動き出しました。
今回はWindows Server 2003 Small Business Serverをサーバーにインストール。
そこにSQL Server 2005 Workgroup Editionをインストールすることにしました。
ここで注意。
Windows Server 2003 Small Business ServerにService Pack 2があたってないと、SQL Serverをインストールできません。
あまり一般の人は知らないと思いますが、Microsoftも「One Care」というアンチウイルスソフトを出しています。
Windows Updateなんかとシームレスに連携するから、初心者にもとっても便利、しかも1つ買えば3台にインストールできる! ってのがウリです。
しかし、その実力のほどはよく分かりませんでした。
雑誌なんかは最大手のスポンサーに遠慮してるのかもしれません。
で、なんとなく敬遠していたんですが、こんな記事が出てました。
ITpro
これによると、アンチウイルス・ソフトウエアの比較を行う独立系組織AV-Comparatives.orgが調べた結果、MicrosoftのOneCareは、ダントツの最下位で、「推奨できない」とのこと。
買わなくてよかったー。(-_-;;
久しぶりにSQL serverの話題。
前に言うのを忘れてしまっていたんですが、病院の都合で今回はAccess2007ではなく、Access2000を使ってSQL server2005とつなぐプロジェクトを進めています。
で、今回はnvarcharのお話。
なんか、nvarcharで定義した列にAccess側から文字を入力すると、末尾に謎の空白が付くようになってしまいました。
文字列が長くなればなるほど空白も長くなっていきます。
SQL server Management Studio Express上で入力すれば末尾の空白は現れません。
ネットで調べてもそんな事例は全然載っていなくて、大変困りました。
仕方ないので、Trim関数を使って、見た目上は空白がないようにしてました。
Me,findings_tmp = Trim(Me.findings)
とか、そんな感じで……。
が。
おっかしーなーと思って、一旦列を削除し、もう一度新しく同名の列をnvarcharで定義してみたところ、症状が消失。
もしかしたら、違う型で宣言してたやつをnvarcharに変えたのがいけなかったのかもしれません。
むー。
奥が深いですねぇ。
[2007/7/10追補]
これでもだめだった場合もありました。
今回はODBC接続のリンクテーブルにしているのですが、一旦リンクテーブルを削除し、もう一度リンクを張ってみたところ、末尾に空白はつかなくなりました。
なんだか不思議な仕様(?)です……。(-_-;
いやぁ、本当に悲しいことが起こりました。
韓国で、ちまちまとクリエでブログ用の記事を書いていたんですが、今日見たら、すべて消えていました。
これでクリエの中身が飛んだの、2回目です。
ようやく踏ん切りが付きました。
今でもサイズ、ATOK搭載、無線LAN搭載など、コンセプトとしてはクリエのUX-50が最高と信じていますが、乗り換えます。
条件は、
・今日の治療薬for pocket PCが使えること
・ハードキーボードがあること
・サイズが大きすぎないこと
・できればATOKが入っていること
ということで、いろいろ悩んだ結果、W-ZERO3[es]にすることにしました。
ちょっとサイズが大きい、液晶を収納できない、よってそのままズボンのポケットに入れっぱなしに出来ないというのが非常に気になりますが、他にいいのがないんだから仕方ない。
僕はもともとWILLCOMユーザーなんですが、今使っている機種にしてから1年以上経っていて、ちょうど機種変更するのにいい時期でもあります。
明日、というか今日、できたら機種変更しに行こうと思います。
SQL Server 2005 ExpressにODBCでなんとかつながるようになりました。
前回の設定に加え、まずは構成マネージャでSQL Server Browserのサービスを開始。
それと、ネットワーク構成で「TCP/IP」を右クリックしてプロパティを選択。
IPアドレスタブを選択。
「IP1」を有効に。
これでAccess2000でODBC越しに接続できるようになりました。
が。
リンクしたテーブルを見てみると、すで入力されているレコードが「#deleted」と表示され、中身が見えない!
レコードの追加はできるんですが……。
saでログインしても同じ……。
なぜ?
苦闘は続きます……。(-_-;;
前にも書いたように、今、SQL server 2005にAccessを接続してデータベースを運用するという目標に向かって努力しています。
ひとまず、SQL Server 2005 Expressをインストールしたパソコン上のAccessからは接続できました。
(ここまでも一苦労ありましたが、これは参考書を見ながらやれば対して難しくありません。)
さて、いよいよネットワーク越しで接続! と思ったらまたトラブル。
こんなエラーが出ちゃいました。
さて困った。
ping打ってもちゃんとサーバーマシンには通ってるし……。
で、ここをみて、まずはSQL Serverのネットワーク構成を設定してみようということに。
で、みてみたら、あろうことかTCP/IPが無効になってました。
(まぁ、今考えたらデフォルトが有効でもセキュリティ上危ないわけですが……)
まずはここを「有効」に変更し、サービスを停止して再起動……。
でもつながらない……。
苦闘はさらに続くのでした……。(-_-;;
Accessになじんだ人間が初めてSQL Serverを使うと、まずデータ型が違うことにめんくらいます。
ということで、今回はデータ型について。
といっても、リンクを張るだけです。(^-^;;
MSDNのサイト内の情報ですが、実際に使われる記憶域のサイズ等も分かり、なかなか便利ですよ。(^-^)/
医局の新しいビデオ編集用パソコンを組むことになり、CPUにCore2Duoを選択しました。
単に作るだけじゃ面白くないので、最近話題のE4300のクロックアップに挑戦することに。
(ここから先の内容は、動作の保証をするものではありません。
実践される際は、あくまで自己責任で。
CPUに限らず、機械には個体差が必ずあり、同じようにしても同じ結果が得られるとは限りません。)
まずはマザーボード。
鉄板との誉れ高いP5B Deluxeをチョイス。
それにFSB800MHzのCore2Duo E4300を載せ、Windows XPをインストール。
ドライバ等をすべてインストールし、Windows上で動作するASUSのツールでFSBを800から1066MHzにクロックアップ。
これだけで自動的にCPUは1.8GHzから2.4GHzにクロックアップされました。
今のところ安定動作しています。
なんてお手軽なんでしょう!
マザーボード上のジャンパーピンをちまちまいじっていた昔と比べると隔世の感があります。
ともあれ、E4300がたったこれだけの作業でE6600相当にクロックアップされました。
お値段にすると2万円ほど得した計算。
いやぁ、いい買い物しました……。(^-^)
引き続きbit型のお話。
前回、bit型は0か1の値を取ると書きましたが、実際にフォーム上などのテキストボックスに表示させてみると、「1」は「-1」と表示されます。
そこで、クエリの抽出条件等で「-1」と設定してみると、これがNG。
「1」と設定すれば、正常に動作します。
何故「-1」と表示されるのかはわかりません。
誰か知っている人がいたら教えてください~。
で、早速SQL ServerとAccessのお話。
Accessをクライアントにしていると、「他のユーザーによって変更されています」云々とメッセージが表示されて、レコードを更新できないことがあります。
僕はこのエラーにかなり悩まされ、作業が一時中断してしまっていたわけですが、やっと原因がわかりました。
キーワードは、bit型。
0または1の値をとる型です。
AccessでのYesNo型のように使うことがほとんどだと思いますが、これが意外にトラブルのもと。
きっちりとSQL Server側で既定値を0など設定しておかないと件のエラーが起きます。
また、エラーが起きてしまったレコードは一回削除しないとダメっぽい感じ。
(これに関してはしっかりしたところは未確認です。)
また何かあったらご報告します。
☆☆☆参考サイト☆☆☆
http://support.microsoft.com/kb/280730/ja
実は今、SQL Server 2005 と Access 2007 で内視鏡の所見入力システムをつくっています。
データ部分はすべてSQL Server 2005 側に格納し、Access 2007をクライアント側に使用するというわけです。
なかなかの難題ですが、なんとかかんとか、仕事は進んでいます。
これから備忘録的にSQL ServerやAccessがらみのエントリーを掲載することになるかと思いますが、なかなか他にはない情報でもありますし、なんとかご勘弁いただければ幸いです。(^-^;;
いやぁ、またノートパソコン修理ネタですんません。(^-^;;
かなり前になるんですが、ノートパソコンを購入したんですよ。
新機種を買っても良かったんですが、僕がノートパソコンでする仕事なんて、ワードとパワーポイントとアクセス、簡単な静止画編集くらいだなぁと思って。
全然高機能である必要がないんですよね。
で、NECのリフレッシュノートを買ったんです。
メーカーでチェックして、保証も付いてる中古パソコンということで、コストパフォーマンスもいいですし、なかなかバランスの取れたチョイスだと思います。
が……。
届いてちょっと使ったときには気づかなかったんですけど、なんだか反応が悪いキーがあるんですよね。
「W」とか「B」とか「↓」とか……。
せっかく保証が付いていたので、修理出さなきゃなー、とは思ったんですが、どうにも面倒で先延ばしにしていたところ……。
保証期間の6ヶ月があっという間にすぎてしまいました……。がくり。
なんとなく直すのもおっくうで、どんどんと月日も経ってしまい……。
今回なんとなく気が向いたので直してみることにしてみました。
まぁ、だいたい原因は分かってたんですよ。
キーボードのコネクタですね、まず。
OSの再インストールしても変わりませんでしたし……。
というわけで、次回、実践編です。(^-^;
かなり久しぶりですが、Dynabookの修理編最終回です。
なんとかWindowsはインストールできました。
しかしこれでは使い物になりません。
メーカーのサイトに行ってみると、ちょっとだけドライバーがおいてありました。
しかし肝心のチップセットのドライバーがありません。
ニュースリリースを見ると、どうやらチップセットは855GM。
それならばということで、INTEL純正の855GM用ビデオドライバを探してみると、ありましたありました。
ダウンロードしてインストールしてみると……見事に動作。
しめしめ。
メーカーのサポートページにあったLANドライバをインストールし、ネットも使えるようになりました。
しかし、サウンドドライバがない……。
したがって音が出ない……。
ほとほと困ってネットを探索していると、「Dynabook SS 2110用のサウンドドライバが使えるかも」とのこと。
http://dynabook.com/assistpc/osup/winxp/download.htm
早速ダウンロードし、試しにインストールしてみると、これがバッチリ!
さて、次はSDカードのドライバーは、Windows XP SP2の付属ドライバで動作。
これでお世話になっている先輩にお渡ししました。
メーカー修理よりだいぶ安くあがり、なおかつハードディスクの容量も増えているということで、結構喜んでもらえました。
よかったよかった。(^-^)
なんか、気が付いたら発売日だった、みたいな感じですが、今日が発売日です。
Windows 3.1から95に変わったときと違い、今回はゆっくりとした世代交代になりそうですね。
95になったときは、(最近はとんと聞かなくなりましたが)プリエンプティブ・マルチタスクがどーたらとか、WYSIWYG(ウィジウィグと読む。What You See Is What You Get)とか、そんな言葉がパソコン雑誌に頻繁に出てくる時代で、結構な切実さでWindows 95に乗り換えていった覚えがあります。
今はと言うと、XPでやりたいことが全てできてしまい、安定している今の環境を捨ててまで新しい環境にするかというと、そんなことしたくない人が多いと思います。
画面が派手、というだけで一般ユーザーは食いついてくれないでしょう。
まぁ個人的には、なんでお金のあるWindows陣営の方がMac陣営よりデザイン面で劣っているのかと歯がゆい思いをしてきた方なので、いずれVISTAに乗り換えることになると思います。
でも、一番の懸念事項は、自分が使っているソフトや周辺機器が使えるかどうか、ですね。
まずは少し静観するとします。
僕は画像の処理をほとんどPhotoshopシリーズ上で行うんですが、不勉強のせいか、画像のトリミングが苦手のような気がします。
たとえば、この画像からデスクトップ用に1280×1024ピクセルの画像を切り出したい! とかいう時に結構困ります。
MS-DOS時代によく使ってたトリミングツールがあるんですが、そんなお手軽なものはないかなーと、なんとなくベクターで検索してみたら……ありましたありました。
totonicaさんという方が公開されている、Dual Vision Trimmerというソフト。
まだ少ししか使っていませんが、なかなか使い勝手がいいです。
トリマーを探している方、オススメですよ。(^-^)
では早速インストール、ということで、先輩にIOデータ製のUSBの外付けスーパーマルチドライブを持ってきてもらいました。
が。
全くCDでブートできません。
調べてみると、純正のドライブじゃなきゃCDでブートできないことが判明しました。
しかし古い純正のドライブなんて、普通の店じゃ売ってません。
しかも、3~4万円といってしまった以上、できるだけ出費は抑えたいところ。
そんなときこそネットオークション、ですよね。
ありましたありました。
まずは安そうなCD-ROMドライブ(PACDD002)に入札。
しかしあっけなくせり負け。
最終価格を見て唖然。
たっかいたっかい。
やはり純正品は高いんですかね。
で、同ドライブのオークションも見つつ、CD-R/RW+DVD-ROMドライブのIPCS053Aのオークションにも注目。
で、一応入札してみたところ、6500円で落札できました。
たぶん純正品としては結構割安なんじゃないですかねぇ?
で、通常のWindows XP homeのCD-ROMをセットしてつないでみると、ちゃんと認識。
セットアップが始まりました。
う……。なんか遅い……。
調べて納得。
CD-ROM読み出しは24倍速なのでした。
最近の48倍速とかに慣れてると、やはり遅く感じます。
(それともUSB接続だから遅いんですかねぇ?)
まぁいいや。
そんなこんなで、ひとまずWindowsのセットアップは終了しました。
しかしまだまだ苦闘は続く……。
さて、悩んでいても仕方がありません。
まずは部品の買出し。
なんといってもハードディスクの調達です。
このDynabook SS S8/210LNLNというマシンは、1.8inchのハードディスク(もちろん東芝製)を積んでいます。
当然、換装するハードディスクも1.8inchでなければなりません。
しかも、なんか厚さとかに制限がありそうです。
ググってみると、同じ東芝のMK6006GAH(60GB)で問題なさそう。
うちの奥さんが実家に一時帰宅している間に、秋葉原へ。
いろいろ歩き回った結果、僕がハードディスクを買うときよくお世話になる浜田電機が一番安かったため、即購入。
税込み18,370円でした。
やっぱり安いなぁ。
ついでにWindows XP Homeも購入。
もしかしてこれである程度のところまで行けちゃうかな~と思いきや……。つづく。
お世話になっている先輩のコンピュータが壊れました。
Dynabook SS S8/210LNLNというマシン。
光学ドライブのついていない、薄型のA4ノートです。
なんでも電源が入らなくなったとのこと。
報告は受けていたものの、忙しくて手を入れないでいたところ、先輩が気を利かせてメーカーのサポートセンターに持ち込んだようでした。
その結果、ハードディスクが壊れていたことが原因と判明。
で、その修理費用……。
なんと8万円!!
いや、世の中的には相場なのかもしれません。
ハードディスクを入れ替えて、リカバリかけた上に種々のチェックをくぐらせるとなればそれなりの値段になるのもわかります。
しかし8万って、ちょっと高くないッスか?
目の前に納得できないことがあって、自分の力で何とか出来ちゃいそうなとき、どうしても手を出したくなっちゃうのが僕の悪い癖。
お世話になっている先輩のマシンでもあり、「3~4万で直せると思います。せっかくですからハードディスクの容量も増やしちゃいましょう」ということに……。
まぁ、この時点ではたかをくくっていたんですよ。
どうせハードディスクを入れ替えて、リカバリーCD使ってリカバリすればいいんでしょ? ってな具合に……。
ところがどっこい、話はそんなに楽じゃなかった。
まず最初の誤算。
リカバリーCDがない!!
なんとこのマシン、光学ドライブがついていないため、ハードディスクないにリカバリー領域が入っていて、そこからリカバリーする仕組みになっていたのでした。
その肝心のハードディスクが壊れたんですから、当然普通の方法ではリカバリーできません。
1スピンドルマシンの意外な弱点……。がくり。
ここから僕の(やや長めの)闘いが始まったのです……。(たぶん)つづく。
最近いろいろあって、MicrosoftのSQL Server 2005 Expressを勉強し始めました。
やっぱりなかなか難しいですねぇ。
Microsoft OfficeシリーズのAccessというデータベースソフトは結構使ってて、中級者にはなった自信があるんですが、それでもSQL Serverを使うとなると、知らない単語がいろいろあったりして、結構先は長いなぁと感じてしまいます。
分かるようになったら、ぐっと自分の世界が広がりそうなんで、ちょっと頑張ってみます。
そんなことで、「LINK」にSQL Server関連のリンクを追加してみました。
主に僕が使うために張ったリンクですが……。(^-^;;
他にいいサイトをご存知だったら教えて下さいね。(^-^)/
windowsユーザーのみなさん、ちゃんとwindows updateしてます?
ちゃんとしておかないと、ウイルスチェックソフトとかファイヤーウォールなんかを使ってても、簡単にワームに感染しちゃったりしますから、きっちりやっておいてくださいね。
さて、そんなwindows updateですが、なんかの拍子にちゃんとupdateできなくなっちゃったりします。
そんなことじゃ、とても「誰でも安心して使える」とは言えないし、「パーソナル」コンピュータとしては不完全と言わざるを得ないと思うんですが、現状は違うんだからしょうがない。(-_-;;
まぁ、そんなことで、ちゃんとupdateがかからなくなっちゃったときの対処法なんですが、いいサイト見つけました。
トラブっちゃった時は、下記サイトをご参照下さい~。