内科日誌 2011.10.13 テレビでは絶対報道しない研究

クイーンズランド大学(オーストラリア・ブリスベン)公衆衛生学部のJ. Lennert Veerman博士の研究では、25歳以上の人が1時間テレビを見ると22分弱余命が短くなるかも、とのこと。
1日平均6時間見ると、平均余命は4.8年短くなると推定。
アブストラクトは以下。
 
British Jounrnal of Sports Medicine 2011 オンライン版
 
内科なら東京 渋谷ヒラハタクリニック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です