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息子が会えなかった、あの男(パン?)

以前から行こうという話にはなっていたんですが、なかなか行けずにいて、ようやく行ってきました。
アンパンマンショップ。
はるばる自由が丘まで。
ところが……。

「4月15日をもちまして閉店」って……。orz
そこら中アンパンマンな店の入り口に、寂しく貼られた一枚の紙。
子どもたちにたくさんの夢を与えていたお店が、どんな「オトナの事情」を抱えていたのか……。
ちょっと知りたい。

 そういえば、週刊アスキーに「横浜アンパンマンこどもミュージアム」のニュースが出てました。
なんでもパン工場でお手伝いしたり、アンパンマンの背中に乗って髪の毛を切ってもらえたり、いろんな食べ物が食べられたりと、アンパンマン好きな子どもはいつまででも遊べちゃいそうな内容。
すごいですねぇ。

しかし、なんでアンパンマンって、昔から子どもに大人気なんでしょう。
他にもキャラクターものなんて腐るほどあるのに。
意外にテレビシリーズは「殴って解決、暴力マンガ」だったりするのに。
(あの、「アーンパーンチ」→「バイバイキーン」という、一連の流れ。)
本当に不思議。

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コメント

たまにアンパンマンの新しい顔が、
応急処置的(?)に、
草団子やそうめんで作られているときがあって、おもしろいです。
ものすごく顔色の悪~いアンパンマンが見られます。

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